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2018年6月16日、島根県出雲市の植物公園、#しまね花の郷 の写真です。

島根県出雲市に行きました。

6月の16.17日と島根旅行に行ったので、写真をアップしますね。とりあえず、今回は「しまね花の郷」の写真をひたすら貼ってます。

ピーターラビットの庭みたいな庭園。動物の石像が可愛い。

ガラスの温室があり、アジサイたちがとてもキレイに咲いていました。

「ダンスパーティーハッピー」という、楽しそうな名前のあじさい。

「マジカルレボリューション」なんだか魔法少女みたい。

「ごきげんよう」というあじさい。

「ブルーアース(青い地球)」だそうで、本当に地球っぽい色合いに見えるあじさいです。

島根県出雲市「しまね花の郷」

とにかく天気が良くて、青空と植物がとてもマッチしていました。楽しかった。また行きたいなぁ(*´ω`*)

しまね花の郷

〒693-0037 島根県出雲市西新町2丁目11

まだ島根旅行の写真はあるので、後日アップします。自分の行動履歴を兼ねてなので、コメントとか少なめですけど(;´∀`)

きれいな空気で美味しい餃子を食べられる幸せ。広島県尾道市【餃子専門店 四一餃子】#完全禁煙で美味しいお店

尾道本通商店街に居を構える、少しこじんまりとした餃子専門店。餃子専門店 四一餃子

餃子専門店 四一餃子

広島県尾道市の本通り内にある、【餃子専門店 四一餃子】さんにお邪魔してきました。行きたいと思ったきっかけは、四一餃子さんのツイートを拝読してです。

怒りのテンションが含まれたツイートですが、私は心底感激しました。私の印象では、飲食店って結構「喫煙可」が当然で、非喫煙者が我慢させられているイメージなんです。だから、こういう風に、お店が自らマナーの悪い喫煙者に怒ってくださるのは嬉しかったんです。そもそも、お店は看板を背負ってのツイートですから、リスクを恐れずつぶやいてくださった事には本当に尊敬します。

で、私が住んでいる広島市内からはちょっと遠いんですが、「これはもう行きたい!! 行くしか無い!!!!!」とテンションが上がって、夫にお願いして尾道まで遠出してもらいました。もう、向かう間もすごくワクワクしていましたよ。

餃子専門店 四一餃子

尾道本通り商店街に着いて、結構すぐにお店にたどり着きました。綺麗でおしゃれな外観が尾道の雰囲気によく似合っていました。喜び勇んで店内に入ると、途端に美味しそうな餃子のにおいがお出迎え。思わず、「うわぁいいにおい!!」と声に出して言っていました。席につくとすぐに、可愛い小さな女の子がお水を運んでくれました。子供さんが店内でのびのび出来るのも、店内が完全禁煙だからですよね。アットホームな雰囲気で気分が良くなりました。

餃子専門店 四一餃子

座席に貼ってあった禁煙のお願いの表示。iQOSなどの電子タバコも禁止だと明記してあります。

餃子専門店 四一餃子 パクチーサラダ

パクチーサラダ。ナンプラーとごま油と、ニンニクチップが乗っていました。少し酸味があって、酸味と塩味とにんにくの香ばしさが美味しかった。パクチニストなら絶対オススメです。

餃子専門店 四一餃子 一口餃子とチャーシューご飯

餃子は、注文を受けてから焼き上げるとのことでしたが、結構早めに出てきた印象。皮がパリッとしててとにかく美味しかった。手作りならではの、ちょっと肉感の強いひき肉が良いです。家族三人で五人前をお願いしましたが、あっという間に食べきっちゃった。本当に、遠出してでも食べたいと思える味でしたよ。ごちそうさまでした!!

餃子専門店 四一餃子 ACCESS

餃子専門店 四一餃子 / 餃子専門店 四一餃子(@41GZ)さん | Twitter


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ゆっくりでも色々記録を残しとこうかな(まずは受動喫煙症のこと)。

お久しぶりです。ネットの片隅でほぼ自分専用のブログですが、自分のアーカイブの意味でものんびり何かを書き残そうかなと思い立ちまして、久しぶりに管理画面にログインしました。

放置している間に、色々有りましたよ~。私は、出産した時からずっと喘息に苦しめられていたんですが、最大のトリガーがタバコの副流煙だと言うことに気付きました。

一度大発作で死にそうになった時に広島の記念病院にて診断して頂いたんですが、私が「発作が起こる前は必ず喫煙者の側に居た」「タバコの臭いで気持ち悪くなる」と話したら、「それはタバコが原因ですよ。タバコは本当に体に悪影響を与えるんです。私もタバコが原因だと確定診断したいんですけど、今はタバコアレルギーの試薬が無いんです」と言われて驚きました。

私は、産まれたときから父がヘビースモーカーだったので、当然の結果なのかもしれません。けれど、釈然としませんでした。私にはなんの落ち度も無いはずなのに、タバコの副流煙で体を壊され喘息にさせられ、そして死の恐怖と隣合わせの日々を押し付けられている。どうしてそうなってしまうのか。そう思うようになってから、私は父と一切の連絡を絶ち、実家にも戻っていません。父はもう煙草を吸うのが当たり前で意識もタバコに支配されているんでしょうが、その結果、娘である私との縁が途切れてしまったことに、父はまだ気づいても居ないでしょう。なぜ娘が最近顔を出さないんだろう程度にしか思っていないと思います。けれど、私はもう父とは顔をあわせられないと思う。許せないと思うんですよね。

タバコは、人の命を奪います。健康も、環境も、全てを奪い去るんです。だから、私はタバコが大嫌いです。タバコも我が物顔で人を傷つける喫煙者も大嫌い。昔は全然平気だったんですけどね…流石に、実害を被って許せる訳がない。他人に甘くしてこれ以上自分を苦しめたくないからです。

長々と書いてしまいましたが、そんな感じです。良いこともいっぱいあるので、今度は良いことを書こうと思いますけど…まず、その考え方が激変したことだけは書き記しておこうと思った次第です。

その身勝手で迷惑な喫煙が周りを苦しめています。 その身勝手で迷惑な喫煙が周りを苦しめています。

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